まず、つくってみる。
つくりながら、考えていく。

ロボット・プログラミングを通して、
試行錯誤する力を育てる教室。

まず、つくってみる。
つくりながら、考えていく。

テディスは、ロボット制作とプログラミングを通して、
子どもが「考えながら手を動かす」時間を大切にする教室です。

決まった手順をなぞるのではなく、まずつくってみる。
うまくいかなければ、直してみる。試しながら、自分なりのやり方を見つけていきます。

テディスでのロボットづくりは、正解を早く出すことが目的ではありません。
試行錯誤を重ねながら、考えを深め、工夫し、形にしていく力を育てていきます。

テディスは、
ロボット制作とプログラミングを通して、

子どもが「考えながら手を動かす」時間を
大切にする教室です。

決まった手順をなぞるのではなく、
まずつくってみる。

うまくいかなければ、直してみる。
試しながら、自分なりのやり方を見つけていきます。

テディスでのロボットづくりは、
正解を早く出すことが目的ではありません。

試行錯誤を重ねながら、考えを深め、工夫し、
形にしていく力を育てていきます。

テディス:学びの循環図
テディス:学びの循環図

正解を教える前に、試す時間を大切にしています

正解を教える前に、
試す時間を大切にしています

テディスでは、答えを先に教えることを目的にしていません。

自分で動かし、うまくいかなかった経験があるからこそ、
「どうすればいいだろう」と考える力が育つと考えているからです。

失敗することも、立ち止まることも、次の一手を考えるための大切な時間。
試行錯誤そのものが、学びの中心にあります。

テディスでは、
答えを先に教えることを目的にしていません。

自分で動かし、うまくいかなかった
経験があるからこそ、

「どうすればいいだろう」
と考える力が育つと考えているからです。

失敗することも、立ち止まることも、
次の一手を考えるための大切な時間。

試行錯誤そのものが、学びの中心にあります。

イメージ:小学生のロボット・プログラミングにおける思考と問題解決

一人ひとりのペースを大切にしています

テディスでは、ロボットやプログラミング、ものづくりを
「考えるための素材」として扱います。

まずは、手を動かしてみる。うまくいかなくても、
そこでの気づきが、次の問いになります。

テディスでは、
ロボットやプログラミング、ものづくりを
「考えるための素材」として扱います。

まずは、手を動かしてみる。
うまくいかなくても、
そこでの気づきが、次の問いになります。

イメージ:クラスの様子

少しずつ、取り組み方が変わっていきます

少しずつ、
取り組み方が変わっていきます

通い始めてすぐに、目に見える成果が出るわけではありません。

それでも、
うまくいかなくてもすぐに諦めなくなったり、自分の考えを言葉にしようとしたりと、
取り組み方に少しずつ変化が表れてきます。

通い始めてすぐに、
目に見える成果が出るわけではありません。

それでも、
うまくいかなくてもすぐに諦めなくなったり、
自分の考えを言葉にしようとしたりと、
取り組み方に少しずつ変化が表れてきます。

まずは、体験してみてください

テディスの学びは、言葉だけでは伝えきれない部分が多くあります。

感じること。
試してみること。
うまくいかないこと。

その場に立ち、実際に体験してはじめて、腑に落ちることも少なくありません。

テディスの学びは、
言葉だけでは伝えきれない部分が多くあります。

感じること。
試してみること。
うまくいかないこと。

その場に立ち、実際に体験してはじめて、
腑に落ちることも少なくありません。

イメージ:小学生のプログラミング
イメージ:ロボコン

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